女優の北川景子(39歳)が、東京海上日動火災保険「トータルアシスト自動車保険」の新CMに出演。1月20日より「スペシャリストと走ろう 宮野真守」篇の放映を開始する。それに伴いインタビューに答え、“日ごろのルーティン”について語った。

「スペシャリストと走ろう 宮野真守」篇は、北川景子が各界のスペシャリストをゲストに招き、そのゲストがトップであり続ける理由をひもとくCMシリーズの第2弾。2人は約3年ぶりの共演で、声優という領域で第一線を走り続けるスペシャリスト・宮野真守が「トップを走り続けている理由」を、日本一高い山・富士山を望みながら語る。

撮影後のインタビューで、「『スペシャリストと走ろう篇 第二弾』ということで、北川さんが俳優として走り続けるために行っている日ごろの欠かせないルーティンはありますか?」と質問を受ける。
これに北川は「作品に出演している時に風邪を引いてしまうとやはりパフォーマンスが落ちてしまうので、いつも良いコンディションで臨めるように健康にはとても気を遣っています」と答え、「週に一度はジムに行って、トレーナーさんのもと1時間運動するようにしていて、ジムに行けないときもなるべく30分は有酸素運動で汗をかくようにしています」と語った。