上白石萌歌、小雪の優しさに涙「自分にとってかけがえのない先輩」「女神のようなかた」

2026/01/12 11:00 Written by Narinari.com編集部

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女優の上白石萌歌(25歳)が、1月11日に放送されたトーク番組「おしゃれクリップ」(日本テレビ系)に出演。ドラマで共演した小雪の優しさに涙を流したと話し、「自分にとってすごくかけがえのない先輩というか、大好きな方になってしまいました」と語った。

連続ドラマ「パンダより恋が苦手な私たち」に出演している小雪が、宣伝を兼ねて番組のゲストとして登場。ドラマで共演している上白石萌歌がVTR出演し、小雪について「いっぱい話し掛けてくださったりとか、すごく私の体調を気遣ってくださって。一昨日も、私の顔に手をかざして『ああ、寝られてないねー』って言ってくださって」と小雪の優しさについて語る。

さらに上白石は料理が上手な小雪に「え〜いいなー!いつか小雪さんのお料理食べてみたいな」とねだったら、料理を作ってきてくれたそうで、「すごい豪華な、愛の詰まったお昼ご飯をいただいてしまって」と話す。上白石は「その時、メッセージカードがついていて、ちょっと文面は私と小雪さんだけの秘密なんですけど、リアルに涙がぼろぼろ出てきちゃって。本当にお母さんみたいにこんなに愛をくださるんだ、って思って。今もちょっと涙目になってきちゃった。本当に優しくて、自分にとってすごくかけがえのない先輩というか、大好きな方になってしまいました」と語った。

放送終了後、上白石は自身のX(Twitter)を更新。「小雪さんのおしゃれクリップをみました。ほんとうに素敵だった…小雪さんはいつだって風通しのよい、わたしのこころを羽のように包んでくださる女神のようなかた。パン恋の現場で出会うことができて幸せです。ドラマではきびしい編集長だけれど、現実世界ではだれよりもやさしく、とってもたおやか」と、改めて小雪の素晴らしさをつづっている。

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