パンサー向井、常連だった廃墟のような“大人のホテル”語る「よく女の子と行って…」

2024/04/18 17:26 Written by ナリナリ編集部

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お笑いトリオ・パンサーの向井慧(38歳)が、4月17日に放送されたトーク番組「これ余談なんですけど…」(朝日放送)に出演。常連だった廃墟のような“大人のホテル”について語った。

今回、昭和の“大人のホテル”愛好家の女性が番組に出演し、「絶滅寸前!行くなら今しかない!まるでアートな“大人のホテル”3選」を紹介。そのトークの中で、向井は「旅館みたいな感じのね。(昔住んでいた)吉祥寺にも、井の頭公園をすぐ出たところに、ほんっとに古い“大人のホテル”があったんです。オレ、よくそこ行ってて」と若き日の想い出を話し始める。

その常連だった“大人のホテル”は「オバケ出そうな、めっちゃ怖い。なんだったら廃墟みたいな」古さだったそうで、「ほんっとよく女の子と行って、『オバケも加わって来ちゃうかもねぇ』って言ってしたんすよ(笑)」と楽しそうに話し、かまいたち・山内健司から「エロつまらない話」とツッコまれた。

なお、愛好家の女性によると、その“大人のホテル”は「吉祥寺の『和歌水』」というところで、名前が出ると向井は「和歌水!」と絶叫し、「いまなくなっちゃったんですよね。もう取り壊されちゃったんですよ。和歌水。なくなって、吉祥寺久しぶりに行って、その跡地で深呼吸1回だけしたんですよ(笑)。あ〜…なくなったんだ…と思って」としみじみと語った。

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