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矢口真里、モー娘。時代に一番キツかったこと
08/09 17:15 ナリナリ編集部


タレントの矢口真里(34歳)が、8月8日に放送されたバラエティ番組「矢口真里の火曜The NIGHT」(AbemaTV)に出演。モーニング娘。時代の“キツかったこと”を激白した。

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番組ではこの日、アイドルグループ・でんぱ組.incからメンバーの最上もがが脱退するという話題に触れ、矢口は「そうだ!ネットニュースになっていてビックリした!」と驚いた様子。

お笑い芸人・元巨匠の岡野陽一が「心と体のバランスが取れなくなって、みたいな。それってやぐ姉も気持ちわかるんすか?」とたずねると、矢口は「(最上は)ソロ活動が多いからじゃないですか? 女優業とかもやってるし。で、やっぱ戻った時にグループ内の1人として戻らなくなるとか、もしかしたらそういうことなのかなって私は思ったんですけど。でも本人に聞くまで分からないですよね」と、最上の心情を推察した。

続けて岡野が「やぐ姉も一番キツイ時期とかあったんですか?」とたずねると、矢口は「いやー、もう。私ユニット抱えてる時に全然ついていけなかったですね。1日に3ユニットとか収録するんですよ。朝ミニモニ。やって昼タンポポやって夜モーニング娘。みたいな。切り替え出来なくて、心も体もついて行かなかったですね。衣装着せられてポンッてスタジオに出されて。そういう時はありました」とモーニング娘。時代の苦労を激白した。




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