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悲しい“ブスハラ”告白に同情の声
05/16 06:38 ナリナリ編集部


5月15日に放送されたバラエティ番組「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaTV)では、自称“ブス”たちの悲しい“ブスハラ”(ブスハラスメント)告白に、視聴者から同情の声相次いだ。

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「おぎやはぎの『ブス』テレビ」は、お笑いコンビ・おぎやはぎの2人がMCを務め、“ブス”をテーマに語り尽くすバラエティ番組。この日、「先生・上司のココがムカつく!」のトークテーマでは、スタジオにいる自称“ブス”たちから、先生や上司から受けた仕打ち“ブスハラ”について語られた。

「先生から顔だけで問題児と決めつけられて、家庭訪問で母親に告げられた」「女として扱ってもらえず、気軽に胸やお腹を触ってくる」など、次々に語られる経験談。

さらに番組終盤には、痴漢について話題があがると、「痴漢をされて、その人の顔を見たら『何見てんだよ!』と逆ギレされた」「痴漢をした男性を捕まえたら『こんなブス触るわけないだろ!』と言われた」など、切実なエピソードも連発で、そんな話の数々に視聴者からは「今日はなんか泣ける回だね」「可哀想過ぎて抱きしめたい」「逆ギレはヤベえわ、、、」など、同情の声が数多く寄せられていた。




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