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エド・シーラン、タトゥー入れるの痛くて気絶
02/13 07:08 ナリナリ編集部


エド・シーランは、タトゥーを入れた時に気絶してしまったことがあるそうだ。

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数々のタトゥーをしていることで知られるエドだが、サグラダ・ファミリアをかたどった最も大きなタトゥーを入れた時にはあまりの痛さに気を失ってしまったという。

昨年、オーストラリアで入れたというという時の状況についてエドはデイリー・メール紙に「やってもらっている時に気絶しちゃったんだ」と明かした。

最近ではそのサグラダ・ファミリアがあるバルセロナへの愛について語っており、歌にもしたことを明かしていた。「僕はバルセロナが大好きだからバルセロナに向けた曲も書いたんだよ」「あんまり意味は成り立っていないんだけど、知ってるスペイン語をただ並べたんだ」「僕のレコード会社のゴイ・ヴァンスと一緒に書いたんだよ」

先日にはタトゥーアーティストのケヴィン・ポールがエドのタトゥーに昨年40時間も費やしたというエピソードを明かしていた。

「ここ1年でエドとは40時間くらい費やしたんだ。それを隠しておくことが一番大変だったね」
「彼が僕のところに来ることもあるけど、だいたいは僕らが彼の家に行って、ボックスセットかなんかを付けてデリバリーでも頼んでタトゥーをするのさ。リラックスしたもんだよ」
「エドは今体の前面に30個のタトゥーがあって、腕のは数えきれないね」
「最近やった全部がひどい痛みが伴うものだったよ。肋骨付近なんて特にさ」
「彼が翌日にイタリアに行かなくちゃいけない日があったんだけど、タトゥーを守るのに使っていたサランラップからタトゥーがにじみ出ていてひどかったんだ。あれはよくなかったね」




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