【コ○助/池田豪彦】代表、ライティング担当
Narinari.comの代表。大学4年のときにNarinari.comを開設し、デジタルハリウッド、フリー、Yahoo! JAPANを経て、再びフリーで活動。Yahoo!
トピックスでの経験を活かしながら、Narinari.comの運営やソーシャルネットワーク「mixi」のニュースアドバイザーを担当中。毎日更新が信条のため、一日たりとも家を空けることができず、旅行などに行けないのが悩み。食べることがとにかく好きな食いしん坊のため、Narinari.comの運営にもその嗜好が色濃く反映されている。誤字脱字が嫌い。「週刊アスキー」にて「ケータイが好き!」、日経BPのメールマガジン「BPnetメール」にて「ネットシーカーズ」、「日経エンタテインメント」にて「.ent!」を連載中。過去の連載は日経BPのWEBサイト「ネットビジネスTODAY」にて「ネットビジネス成功の方程式」など。
【てきれつ】プログラム、ライティング担当
Narinari.comのプログラム部分のすべてを担当。新しいモノ、特にパソコンや周辺機器、家電製品を好み、給料のほとんどを購入に充てている物欲大王。コ○助とは長い付き合いのため、涙を流しながら無給でプログラム開発をさせられている。旅行とサーフィンをこよなく愛し、通勤ラッシュの中でプログラムを考えるのが日課のサラリーマン。
【Maki K Wall@駐米特派員(ウォール真木)】 ライティング担当
主婦兼ライター。Narinari.com参加以前はAll
About Japanの「CGI・Perl」ガイドとして活躍していた。高校までは長野県でのんびりと暮らしていたが、高校卒業後にアメリカのウェストバージニア州立大学に留学。大学卒業後に今度はイギリスに留学し、経営学修士(MBA)を取得。その後会社勤務を経て現在は2児の母として子育てに奮闘している。著書に「アメリカの弁護士は救急車を追いかける―アメリカの不思議なジョーシキ114」(宝島社文庫)。日経BPの「デジタルARENA」にて「アメリカ在住
ミセス・マキのUSA『お茶の間』通信」「アメリカ家電
そりゃナイス!」を連載中。
【コジマリョウヘイ】ライティング担当
草野球と隅田川、江戸時代と阪神をこよなく愛する、下町育ちの江戸っ子サラリーマン。突然、大学を3年で中退し、勤めたバイト先でコ○助やてきれつと出会う。バイト在職中、思い立った3日後に地図も持たないで自転車で京都に向かい、旅先で短パンの上に借り物のジャケットやネクタイを着けて撮った履歴書が見事通り、現在の会社に入社するなど、性格は行き当たりばったり。周りに変人扱いされているが、本人は至ってノーマルだと思っている、三十路間近のシャイガイ。虫と高いところが苦手。日経BPの「デジタルARENA」にて「ネットで音楽三昧生活 今、注目のアーティスト」「携帯音楽プレーヤーマスターへの道」を連載中。
| ☆Narinari.comの変遷 |
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【1999年10月4日〜2000年2月29日】
・開設当初は「広く、浅く」がモットー。
・できるだけ多くのニュースを集めることに重点。
・記事への見出しとリンク、コメント数行というスタイル。 |
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【2000年3月1日〜2001年3月31日】
・1回目のリニューアル。
・1999年12月から開始した「今日のなりなり。」を前面に押し出したデザインに変更。
・シドニーオリンピック特集を実施。 |
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【2001年4月1日〜2002年3月31日】
・2回目のリニューアル。
・テーブルデザインを取り入れたことで、全体的に重くなる。
・「今日のなりなり。」の文量が増え、全体的に縦長に。
・アメリカ同時多発テロ速報を実施。
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【2002年4月1日〜2003年1月31日】
・3回目のリニューアル。
・サイトカラーでもあった黄色を廃止。
・CGIプログラムによる更新を開始。
・ロゴの飛行機に「情報お届けする」、テレビに「情報を受信する」の意味を込める。 |
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【2003年2月1日〜2004年10月3日】
・4回目のリニューアル。
・複数ライター制を導入。
・すべての記事本文をトップに表示する方式を廃止。
・元記事に対するコメント量を大幅に増加。
・コラム色を強める。
・アテネオリンピック特集を実施。
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